伯父の葬儀におくった弔電・お悔やみ電報

2011-07-15

父方も母方も、親戚付き合いの縁が深いので、冠婚葬祭にはみずから出席することが多く、お葬式のときに弔電・お悔やみ電報をおくることがあまりありませんでした。しかし、ぼくの母方の伯父が亡くなったときは、葬儀に参列することができず、やむなく弔電をおくることになりました。母の実家は九州の鹿児島にあり、中心の鹿児島市内から数時間もかかる、大変な田舎です。帰省には毎年苦労するのですが、伯父が亡くなったのは暮れが押し迫った12月の30日。前日に脳出血で急に倒れ、近くに住んでいる息子夫婦が病院にたどりついてばたばたしているうちに、息を引き取ってしまいました。

[参考サイトのご紹介]
ALSOKの弔電・お悔やみ電報
http://alsok-denpo.com/shop/c/c20

ALSOK祝電サービスについて
http://alsok-denpo.com/shop/c/c10

ALSOKの結婚式電報
http://alsok-denpo.com/shop/e/e10000006/

ALSOK電報
http://alsok-denpo.com/shop/

あまりに急で親族への連絡が追いつかず、まして年末年始で飛行機や新幹線のチケットが取れません。取れたとしても葬儀に間に合うかどうかというくらい遠距離なので、結局親族で相談し、代表の何人か以外は、年明けの法事でお弔いをしようとなったんです。とてもよくしてくれた伯父だったので、駆けつけられなかったのは残念でした。みんなおなじ思いだったらしく、いとこにあたる息子夫婦は、大変な数の弔電が届いて、つらいときにありがたかったと話していました。